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サウジに引き分けで、

 北京五輪へ出場決定の、日本代表(U-22)

       おめでとう!!!

 すごい厳しい展開でしたが、いや、守備がんばってたのは私でもわかったし、ゴールへの動き、いいのがいっぱい(見たのは前半途中からだったんですけどね)、でも、きまらなーーーいっ!というのがいっぱいあったんで、苦しく見えちゃうんですね。

 ま、数あるゴール襲うシーンを止めた、相手のゴールキーパーがいかったからね!この後、どっかからスカウトきそう?(^▽^;)

 日本の西川くんも、この前も思ったけど、すごいと思う、なんか、U22とは思えない、(実際何歳だっけな)、まかせとけっ!って感じのGK。いいなぁ(^^)v

 前は心配で心配でしょうがなかったですけど、今日はなんか、みんな、気力充実でがんばってて、もう、今は手放しで、いっしょに喜びたいです、がんばったね!

 病床のオシム監督にも、このエネルギーが届きますように。。。!
(追記)
 前半生で見れなかったところ、ビデオ、見てるんですけど……、
 す、すごい、ピンチが…!!あったんですねーーー(@Д@;
 見てたら、血圧、急上昇だったな~~ははは…。

【評】守備が踏ん張り、引き分け 日本0-0サウジ
 日本は得点こそなかったが、引き分けで北京五輪への切符をつかんだ。前半押され気味だった日本は、後半に入ると攻勢に転じた。同6分の岡崎や同10分の細貝のシュートなど惜しいシーンもあったが、ゴールは割れなかった。
 守備は水本やGK西川らの踏ん張りで無失点。前半9分の決定的なピンチは青山敏がゴール前で体を張って防いだ。

[ 共同通信社 2007年11月21日 21:23 ]


日本、北京五輪の出場権獲得 サウジと0-0で分ける=サッカー五輪最終予選
 北京五輪出場を目指すU-22(22歳以下)サッカー日本代表は21日、東京・国立競技場で五輪アジア最終予選の最終戦となるサウジアラビア戦に臨み、0-0で引き分けた。この結果、日本は3勝2分け1敗の勝ち点11でC組首位となり、4大会連続の五輪出場を決めた。

 開始直後は日本がサウジアラビアゴールを攻め立てたが、前半9分には決定的なピンチを迎える。しかし、相手のシュートを青山敏がゴールライン際でブロックし、何とか無失点で切り抜けた。その後は一進一退の攻防が続いたが互いに譲らず、0-0で試合を折り返した。
 後半に入ると日本が猛攻を仕掛ける。しかし、相手GKの好セーブもあり、ゴールには至らない。日本はペースを握り続け、度々シュートチャンスを迎えたが、決定力を欠き0-0のまま試合を終えた。

<U-22日本代表メンバー>
GK:41 西川周作
DF:3 青山直晃、4 水本裕貴、5 伊野波雅彦
MF:2 細貝萌、6 青山敏弘、7 水野晃樹、8 本田圭佑、17 柏木陽介
FW:11 岡崎慎司、20 李忠成

サブ:21 山本海人、12 内田篤人、28 小林祐三、15 上田康太、37 梅崎司、27 興梠慎三、39 森島康仁

[ スポーツナビ 2007年11月21日 21:11 ]

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