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ろーみーさんのblogにて、この話題になっている記事を読ませていただきました

 ハリー・ポッター役のラドクリフ君が、
「ボクの憧れの人は、ガリバリディーとガットゥーゾ」と、
インタビューに答えております。
 ガットゥーゾ、イギリスの好青年の憧れなんですねぇ(*^▽^*) 
 
Radcliffe:«I miei miti? Garibaldi e Gattuso»
"I miei idoli? Garibaldi e Gattuso"
Garibaldi e Gattuso gli eroi di Daniel Radcliffe この記事の最後を翻訳ページにかけると…↓

Rino Gattuso, invece, lo ha scoperto durante gli ultimi mondiali di calcio: «Ovviamente tifavo per l'Inghilterra, ma l'Italia mi è piaciuta. E ora il mio calciatore preferito è Gattuso, per la grinta!».

 リノガットゥーゾは、最後(キックの世界)の間、その代わりにそれを発見しました: 「明らかに、tifavoにイングランドのために、しかし、私は好かれるイタリアです。 そして、私の好ましいサッカープレーヤーが、厳しいもののために、ガットゥーゾである今」!


 相変わらず、役に立つんだか、立たないんだかわからない翻訳ページですが、
 とにかく、(イギリス人だから当然)イングランドサッカーのファンだけど、イタリアのガットゥーゾのそのアツイプレーに憧れてる、っていう趣旨でしょうか(^^;)

 ところで、ガリバリディーとはだれぞ??とぐぐりましたら、
ジュゼッペ・ガリバルディ Wikipediaによると、イタリア王国統一に貢献した軍事家。国家統一の英雄。とあります。

 ちょっと読んだだけでも、フランス→チュニジア→南米へ…と転戦?し、そこで彼はブラジルの羊飼いの娘、アニータと出会い、恋に落ちる…!?
 す、すごいな、、、、映画みたい。
 『後の南米の革命児、チェ・ゲバラも彼の戦術を学んだといわれる。』
 おおー、詳しくはないですが、チェ・ゲバラもなんか有名ですよね、その人のお手本にもなった人と、並び称された?ガットゥーゾ!

 いや、ラドクリフ君という人は、とても知性がある青年のようで、硬派、かつ、超ロマンチスト…かな?(*^^*)

 リーノ、あなたは今や、健全なる青年の憧れです、ますます、はりきってくださいませ!

 (子供達がまねするといけないから、いれずみももうしない、とか、青少年への影響をちゃんと考えてるガットゥーゾ、経済的格差や差別とか、社会な問題にもかかわっていこうとしている彼もほんとに知性的な青年です。ピッチの上でのあのテンションの高さと、こういうクリヤーな思考と、そのアンバランスさがまたすてきなんですよね!ヽ(*^^*)ノ)
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