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サッカーTV観戦はまり歴、まだ半年余の私が、驚きと共に不思議でさえあった、今回のカターニャ暴動事件。
 だって最近まで、観客席で火が燃えてる状況も意味がわからなかったんですから…(←何故、客席で焚き火?いや、イルミネーション?とか思ってたよ…(・_・)ヾ(^o^;) オイオイ)

 さすがに、この所の報道に耳を傾けるうち、どうやらファンといっても色々いて、すごい過激な輩もいるとか、でも、熱狂的ファン=暴動先導者、ともいえない事はわかってきたんですけど、
 ちょうど、「サッカーファンが荒れる理由 熱くなる背景に競技の伝統」という記事を見つけ、フムフム…とやっとだいぶわかってきた感じです。
 サッカーの歴史、地域性がコンパクトにまとめてられてあります。

  日本の国技・相撲と違って(神に奉納されてきた、という成り立ちからして)、世界的競技サッカーは、よくも悪くも人間臭さがつまった、スポーツなんですねぇ。だから面白いのでしょうが。。。

 まぁ、相撲の神聖さも他と比べられない魅力があります、といってもこちらも、八百長とか疑惑もあるようで…なんとも…ですが。

 きっとサッカーを愛する人(やってる人を含め)は、きっと敬意をもって、愛し続けてきたんだろうけれど、社会に浸透してるだけに、色々な世界、しがらみで利用されているって事なんですかね。難しい問題がまだまだ隔されているようです。
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