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ガットゥーゾが、怪我したピルロについても語っていますね。
ほんとー落ち込んでる…、とリーノが言っています。。。
リーノも2006W杯では、気力と努力で、超回復して大活躍だったはず、
その大変さもわかったうえで、ピルロの回復を信じて応援してるガットゥーゾ、さすが戦友!
(でもピルロには「親友」とは今も呼んでもらってないんだろうな(笑)親友はネスタ、ですものね。♪)


ここしばらくほぼ怪我なく代表でも、ミランでもがんばってきたピルロ、
是非晴れ舞台に間に合って、イタリアをひっぱっていってほしい!です。

ガットゥーゾ、バロテッリ&カッサーノに苦言2010年06月13日12時03分


 イタリア代表MFアンドレア・ピルロは、筋肉のケガでワールドカップ(W杯)序盤戦を欠場しなければいけない。友人でもあるチームメートのピルロについて、MFジェンナーロ・ガットゥーゾは、本人がとても悲しんでいることを明かした。

「この数日ほど悲しそうなアンドレアを見たことがない。確かに、彼はいつもそんなような顔をしているけど、本当に落ち込んでいるんだ。ただ、変わらずにいつものようなジョークを言っているけどね。彼は全力で戦っている。回復するために、1日7時間、セラピストとリハビリしているんだ。オレは、彼がやれると確信しているよ」




「フランチェスコはすごいヤツだよ。彼はオレたちと一緒に重要なことをやってきた。だからこそ、バロテッリと比較することはできない。君らメディアはいつもいろいろ書いているよな。彼はチームに対する振る舞いにおいて、成熟しなければいけないってさ。そうだろ? だったら、彼がトッティのキャリアに追いつくには、道のりをこなしていかなければいけないんだ」

「アントニオは、自分で代表との関係を壊したことを分かっているはずだ。自分の間違った態度でね。彼はクラブで一定の結果を出した。まだこれからもうまくやるだろう。でも、ここではグループのことを考える必要があるんだ。ベルリンで勝てたのは、何よりもそれが理由だったんだよ」

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